俺の部屋に入り浸る美少女(♂)はとんでもないオホ声メスガキでした。「情けない声でてるよ~♪」「おち●ぽ同士でせっくすしてるね…っ//」ずっとすきだったおにぃとはじめてのせっくす!【かのん】 小鳥遊花音

俺の部屋に入り浸る美少女(♂)はとんでもないオホ声メスガキでした。「情けない声でてるよ~♪」「おち●ぽ同士でせっくすしてるね…っ//」ずっとすきだったおにぃとはじめてのせっくす!【かのん】 小鳥遊花音

小鳥遊花音の口から漏れる甘ったるい「おにぃ」という声が、部屋の空気を一変させる。スマホをいじりながらふざけていた表情が、どこかとろけそうな瞳に変わる瞬間のギャップがたまらない。ぷにぷにした唇が触れると、今までツンデレだった態度が嘘のようにねっとりと絡みついてくる。あの生意気な口調が、ちゅぱちゅぱとチ○ポを咥えるたびに淫らなオホ声に変わっていく——メスガキの仮面が剥がれる瞬間の背徳感が、脳を痺れさせる。

赤く染まった耳元で「おち●ぽ同士でせっくすしてるね…っ」と囁かれると、理性がぶち切れる。男の娘特有の柔らかさと、腰くねらせる攻め性の対比がエグい。ヨダレでべとついた肉棒をしゃぶりながら、うっすらと広がるアナルを見せつけてくる小悪魔っぷり。あの生意気な口調で「ウチかわいいから生きてけるし~」と言いながら、股間をぬるぬるに濡らしている矛盾がたまらない。

アナルに舌を這わせられ、奥までぐちゅぐちゅ舐め回される快感に腰が浮く。男の娘のくせに子宮のある女より淫らな腰つきで、こちらのチ○ポを誘い込んでくる。快感に耐えきれず射精しても、まだアナルで締め付けながら「おにぃの精子…熱い…」と喘ぐ小鳥遊の貪欲さ。普段の生意気さと、精液まみれで蕩ける表情の落差が脳を直撃する。

最後は中出しの白濁がアナルから溢れ出るまで、がっつり搾り取られる。ふざけていたスマホが床に転がったまま、精子だらけの男同士が絡み合う姿は罪深い。終わった後も「おにぃのチ○ポ…また欲しくなっちゃう…」と耳元で甘える声が、通常の女優作品では味わえない中毒性を生んでいる。ツンデレがメス堕ちするまでのプロセスが、余韻と共にじんわり効いてくる一本だ。

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