女体拷問研究所セカンドVOL.6で、北谷静香が極道の女房・静香役に扮し、森山組のボス夫人として研究所に拉致される。娘を人質に取られ呼び出された静香は、縄で両手を天井に吊られ、黒いストッキングが破れかけのミニスカ姿で抵抗の視線を研究所員に叩きつける。「絶対に屈しない」と吐き捨てるが、電マをクリトリスにグリグリ押しつけられると、太ももがビクビク震え「あぁんっ! やめろぉ!」と甘い喘ぎが漏れ出す。豊満なおっぱいが縄の食い込みで強調され、乳首をローターで転がされるとヨダレを垂らしながらよがり顔に歪む。バイブをマンコにズブリと挿入され、グチュグチュ掻き回されると愛液が滴り落ち、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。研究所員の太いチンポを喉奥まで咥えさせられ、えずきながらフェラ奉仕を強要され涙目でジュポジュポ音を立てる。正常位でガンガン突かれ、マンコがチンポに吸い付く感触に「あひぃっ! イグゥゥ!」と絶叫痙攣。騎乗位では自ら腰を振りまくり、汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れ、子宮口をチンポ先で抉られ連続絶頂。最後は中出しで熱いザーメンがマンコからドロドロ溢れ、放心の表情で余韻に浸る静香。BabyEntertainmentのドラマチックな緊縛拷問クオリティが光り、プライド高き女体が快楽地獄に沈む過程が唯一無二の興奮を呼ぶ。