麻薬捜査官・仙道春奈が俳優宅の大麻栽培現場に単独潜入、容疑者を確保した直後、後ろから強引にクスリを注射され意識を失う。目覚めると薄暗い地下室、手足を太い鎖で壁に固定された状態で再びドラッグをブチ込まれる。効き始めたクスリで瞳が虚ろになり、犯人の太い指がマンコを抉るように掻き回す。「んあっ…やめ…てぇ!」と抵抗の叫びが、すぐに「はぁんっ、あっ、熱いぃ…」と甘く湿った喘ぎに変わる。異物挿入拷問が始まり、ゴツゴツしたバイブがマンコ奥までズブリと捩じ込まれ、春奈のおっぱいが激しく揺さぶられる。汗だくの体がビクビク痙攣し、ヨダレを垂らしてよがり顔を晒す。
クスリの効果で感度が爆上がりしたマンコに、犯人の血管浮き出たチンポが容赦なく叩きつけられる。正常位でガン突きされると、子宮を抉るようなピストンに「あひぃっ!壊れるぅ!」と絶叫、潮吹きが床をビチャビチャに濡らす。フェラ強要では喉奥イラマでえずき、涙と鼻水混じりの顔でチンポをしゃぶり尽くす。騎乗位転じて自ら腰をグラインドさせ、マンコがチンポを締め上げザーメンを搾り取る姿は惨め極まりない。最後の中出しで白濁ザーメンがマンコからドロリ逆流、春奈の体は汗と愛液と精液に塗れ、放心絶頂の余韻に震える。
BabyEntertainmentの拷問シリーズFILE02らしく、暗い照明が春奈の微かな恐怖表情と恍惚のコントラストを際立たせ、カメラがマンコの収縮やおっぱいの揺れをクローズアップ。女捜査官のプライドがドラッグ快楽に砕かれる独自の緊張感が、この作品の極上ポイントだ。