制服ロリ美少女【美巨乳】私立進学校:2年 持って生まれたスペックがあまりにも反則級な美少女J系。

制服ロリ美少女【美巨乳】私立進学校:2年 持って生まれたスペックがあまりにも反則級な美少女J系。

制服の胸元が今にもはだけそうなほど揺れる。優等生の顔をした少女が抵抗するように腕を振り払うたび、スカートの中から白いパンティがチラつく。清純そうな見た目とは裏腹に、胸は制服のボタンを押し上げるほど膨らんでいて、そのギャップがたまらない。男の指が無理やりスカートの中に滑り込むと、くちゅりと愛液の音が教室に響く。抵抗していた体が一気に熱くなり、腰が震え出す様子は、優等生の仮面が剥がれる瞬間そのものだ。

机の上に押し倒され、ブラウスをめくられると、ピンクの乳首が露わになる。まだ硬くない乳首を舌で舐められると、思わず喘ぎ声が漏れる。その声に驚いたのか、少女は慌てて口を押さえるが、もう遅い。耳元で「いい声だな」と囁かれると、ますますマ○コが疼いてきて、自分でも抑えられないほど濡れてくる。教室という非日常空間での行為が、背徳感を加速させる。

パンティをずらされ、いきなり中指が挿入されると、思わず背中を反らせる。初めての感触に戸惑いながらも、グチュグチュと音を立ててマ○コが指を受け入れる。抵抗していた手がいつの間にか男の肩をつかみ、腰が勝手に動き始める。優等生の顔をしながら、淫らに腰を振る姿に、こそばゆいほどの興奮がこみ上げてくる。突然チ○ポを咥えられ、無理やり深くまで押し込まれると、涙目になりながらも喉奥でくちゅくちゅと音を立ててしゃぶり始める。この堕落のスピードがたまらない。

机の上で足を広げられ、生ハメされると、子宮口がゴツンと当たるたびに嬌声が跳ね上がる。制服が乱れ、髪がほどけ、優等生の面影はもうどこにもない。中出しされた白濁が太ももを伝い、制服のスカートを汚す様は、完璧だった少女が弄ばれた証拠だ。終わった後も、震える指で制服を直そうとする仕草に、また興奮がぶり返す。教室の窓から差し込む光に照らされた精液の筋が、何度も見返したくなる。

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