温泉の湯気に濡れた肌が、秘部にまとわりつく競技ウェアの感触を強くさせている。屋外の夜気に震える声音が、普段の淑やかさを覆い、見つめられれば恥ずかしくなるほど女性的で官能的。競技のあとの余熱のせいか、脚の内側にはまだ余韻が残っている。突き出た乳首を布越しに咬むだけで、子宮の奥まで疼いてしまう。競技生放送で見せた隙のない動きとは正反対に、淫らな快楽を貪る牝になってしまった。
熱が残る肌に、汗が滴り落ちるたびに股間が疼いて腰が動いてしまう。競技用の競泳水着をずらして秘部を刺激すると、少しの刺激で淫らな水音をたて、絶頂の波が訪れて尻肉がグチュグチュと音を立てる。吐息が漏れるたびに股間の疼きが強くなり、競技のあとで感じる快楽が違うと実感する。競技とは正反対の、ただの牝としての快楽に溺れ、腰を振るたびに溢れる蜜が大腿を伝い、内腿が光沢を帯びる。もう一度誰かに入れて欲しいと求めたいراق乱な姿でベッドに這う。
濃密な夜の空気と一つになり、競技の中で感じたことのない快楽に溺れてしまう熱い夜。競技のあとの身体はただの牝になってしまい、余った快楽を求める淫らな腰使いで絶頂を重ねる。吐息が抑えられずに漏れたり、競技のあとの身体が与える快楽に震えついたり、競技とは違う淫らな喜びを貪り、最後は中出しの快楽に貫かれ、最深部で子宮を痙攣させられる。体育会系の肉体を弄ばれ、競技のあとの絶頂を何度も味わう夜は、彼女にとっての特別な一夜だった。
競技のあとの身体は別人のように感じるほど、頭が真っ白になる快楽に没頭する。体育会系の肉体を弄ぶたびに、辺りが光り輝くほどの絶頂に達する。競技のあとの快楽を貪り、汁を垂らすほどの痙攣に溺れる。汗と愛液が混じり合う競技後の身体を弄ぶたびに、心が狂わんばかりの快楽に浸り込む。体育会系の肉体を弄ぶたびに、異常なほどの快楽に溺れてしまう夜。競技のあとで感じる快楽は他のものとも違う、彼女はその違和感に溺れ、淫らな喜びを貪る。体育会系の肉体を弄ばれ、競技のあとの絶頂を何度も味わい、最後は中出しの快楽に貫かれ、最深部で子宮を痙攣させる。