息子の浮気発覚を機に、義父の抑えきれない欲望が爆発する第八章。本真ゆりは清楚な人妻姿で台所に立ち、義父の視線に体を震わせる。義父の太く血管浮き出たチンポがゆりの熟れたマンコを一気に抉り、ねっとりした愛液が絡みつく。ゆりは「お義父様、やめてください…息子にバレます」と涙目で抵抗するが、正常位の激しいピストンでおっぱいがぶるんぶるん揺れ、汗だくのよがり顔が歪む。「あんっ、はぁんっ、太いチンポでマンコいっぱい…」と甘い喘ぎ声が漏れ、クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、義父のチンポを根元まで飲み込み、ヨダレを垂らしながら絶頂痙攣。バックで尻肉を掴まれ子宮口を叩かれ、ついに義父の熱いザーメンを中出しされ、溢れる白濁液が太ももを伝う。息子への罪悪感と近親相姦の背徳快楽に悶え、事後余韻で放心するゆりの表情がINITIUMドラマの極み。ハイビジョンで捉えた陰毛の濡れ光り、マンコの収縮、ザーメンの飛び散りが視覚的に生々しく、熟女ゆりの恥じらい演技が中毒性抜群。他の近親作品と違い、嫉妬渦巻く心理描写と連続絶頂のリアリティが差別化ポイントだ。