朝のエレベーターで隣に住む真面目そうな乙羽あむと目が合ったおじさん。夕方、お土産を口実に彼女の部屋へ。ソファで他愛ない話の最中、シャツの隙間からこぼれ落ちそうなGカップ爆乳に指を忍ばせると、あむの乳首は即座にビンビンに勃起。拒否どころか「もっと…」と甘い吐息を漏らし、制服のスカートを捲り上げてミニ系パンツをずらす。おじさんの太いチンポを小さい口で咥え込み、喉奥までズッポリ飲み込んでヨダレまみれのフェラチオ。スパンキングでプリプリ尻肉を真っ赤に叩かれ、ビクンビクン跳ねる。クンニでクリトリスを吸われ、マンコから潮吹き汁が噴射、白目剥いて失神寸前の痙攣イキ。正常位でチンポを奥までぶち込まれ、Gカップおっぱいが激しく揺さぶられ汗と愛液でテカテカ。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、よがり顔で「あんっ!イグッ!」と絶叫。バックで尻を掴まれピストンされると、再び白目イキの連続。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコ口から白濁液が逆流垂れ流す余韻に体を震わせる。ハイビジョンで捉えたあむの白目と巨乳の卑猥コントラストが、ラビリンスの美少女凌辱クオリティを体現した単体作。真面目娘の理性崩壊がチンポを直撃する一本。