淫漏裸流 FILE.045

淫漏裸流 FILE.045

水を弾く肌と競技ウェアの生地が擦れるたび、乳首が硬く刺激を持ち上げる。汗の塩気が肌の表面を伝い、潮綿を刺激して愛液が溢れ始める。パンツの布が柔らかく濡れ、自分で手淫するように前を擦りつけて快感を探す。競技のあとでクタクタになった雰囲気をテンションの上がる台本に変えるのは、恥ずかしいほどGMの指先だけでできる。指を入れると溢れる愛液が手で擦る音を鳴らすたび、尻肉を叩かれる。

指を口にして金玉をなめるように転がし、舌を這わす。食もしれない汁をボッキリ咥え込むたび、後ろのペニスバンドが肉棒を押しだすように腰を突き出させる。鼻の奥がツンと刺激され、鼻水が банноのシュノーケルに垂れ込む。舌が小さすぎてペニスが口からこぼれ、熱い息が股間を襲う。舌でボリボリ転がすと、ペニスが奥まで咥え込まれた瞬間、前からザーメンをぶちまけられる。非日常の快感が子宮を疼かせ、腰が勝手に動いてしまう。

競技ウェアをめくり上げ、尻にビンタを落とされるたび、突かれっぱなしの淫乱状態がさらに高まる。平たく広がる尻に指を這わされ、秘穴に指を入れられながら尻を叩かれる。ヒップを持ち上げてコキコキと突かれ、尻肉が咬みつかれるたびに子宮が高まり、ゼッチンの音が淫らに響き渡る。ローションが塗られると秘部も尻穴もヌルヌルでペニスがもぐもぐ入ってくる。尻を広げられ後ろから突かれ、ハメ潮とローションに濡れた音が淫らに鳴り渡る。

汗とローションに濡れた肌が自重で落ち、バキュームフェラの音が部屋中に響き渡る。競技ウェアの裾から魔鬼の形がはみ出て、生ハメの激ピストンが快感を喚き出す。激しい腰振りで迫り来る快感の波は絶頂に達するたび、しかし次のものが目の前に迫って止まらない。競技着をめくり上げ、尻にビンタを落とされるたびに、突かれっぱなしの淫乱状態がさらに高まる。止まらない子宮の高まりとぶるぶる震える身体に翻弄されるより、ずっとこんな調子で弄んで欲しい。

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