どこにでもいる普通のママさんをパコり隊 10 第2弾 綾乃さん(35)

どこにでもいる普通のママさんをパコり隊 10 第2弾 綾乃さん(35)

子育てと仕事で時間がなかった綾乃さんのマ○コは、男を知らなすぎて敏感すぎる。最初は上品な口調で「こんなこと…」と抵抗していたのに、乳首をしゃぶられた瞬間から腰が浮き上がり、愛液がパンティを染み抜けていく。育児で鍛えた腕で抱きしめられながら、他人のチ○ポに堕ちていく過程がたまらない。普段はきちんとスーツを着ているキャリアウーマンが、汗だくで股を広げる姿は背徳感が半端ない。

営業職で磨いた口説き文句を駆使するはずが、いざ肉棒を目の前にすると言葉を忘れてヨダレを垂らす。綾乃さんのエロスは「知らないふり」から始まる。クリを舌で転がされ「やめて…」と震える声が、いつの間にか「もっと…」に変わっていく。子育ての疲れで固まった肩が、男に揉まれるたびに緩んでいくのを見ていると、こちらまで体が熱くなる。拒む手が自然に男の背中を抱くようになる瞬間が、何度観てもたまらなく興奮する。

ソファで騎乗位になると、育児で鍛えた腰のキレが炸裂する。ぬるっとしたマ○コが肉棒を飲み込み、子宮口まで届く深さで上下運動を始める。普段は書類を握る指が、今は男の胸を抓って快感に耐えている。綾乃さんの凄いところは、腰を振りながらも「私、こんなことしてる…」と恥じらう表情を崩さないことだ。そのギャップが、中出しされる最後の瞬間まで観る者を虜にする。

終わった後も、綾乃さんのマ○コからは白濁液が止まらない。子育てで忙しい日々の中、溜め込んだ欲望が一気に噴き出したようなセックスだった。スカートの上からでもわかるほど腿が震えているのに、きちんと髪を整えて「また…お願いします」と呟く姿に、男は再び興奮を覚える。家事と育児に追われる日常が、たった一度のセックスでこんなにも色褪せて見えるとは——人妻の禁断の快楽が詰まった一本だ。

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