子供部屋の窓から覗いていたときの叔母の後ろ姿は、今でも瞼に焼き付いている。洗いざらしたエプロン越しに透ける下着のラインが、夕日で輪郭を浮かび上がらせるたび、喉がカラカラに渇いた。なのに今、その叔母がこっそり部屋に潜り込み、制服のボタンを外す指先が震えている。初老のたるみなど微塵もない肌が、若い男を誘うようにスカートを捲り上げる。年齢差なんて吹き飛ぶほど、マ○コがくちゅくちゅと疼いて開く音が耳をつんざく。
「おばさんだって…まだ欲しいのよ」と囁かれた瞬間、理性が崩れる。乳首が膨らんだ胸を揉むと、弾力のある肉が指の間から溢れ、ヨダレが垂れた唇がチ○ポを咥えにくる。四十過ぎた女の淫らさは、青春時代の淡い妄想を粉々に砕く。股間を濡らす愛液の匂いが部屋に充満し、生徒手帳を枕元に置いたまま、大人の女に犯される背徳がたまらない。
浴衣の帯がほどけると、一気に腰を振る騎乗位の破壊力が半端ない。くぱっと開いたマ○コに肉棒をねじ込まれ、子宮口にぶち当たるたび背筋が凍る。叔母の皺一つない太ももが震え、中出しを乞うように締め上げてくる。「こんなに…奥まで入ってる」と喘ぎながらも、腰の動きが止まらないギャップがエグい。白濁が溢れ出てもなお、結合部がぬるぬる鳴り続ける音が脳にこびりつく。
庭先で背後から突かれる最終章は、昼間の良識ぶった態度との落差が刺激的だ。隣家にばれぬよう唇を噛みしめながら、アソコだけはぐちゃぐちゃに弛みきっている。潮を吹いた後の腿の震えや、下品に開いたマ○コから精液が糸を引く様子まで、叔母の堕ちきった姿を余すところなく晒し尽くす。玄関先で整えた髪が乱れ、普段は見せない淫乱な表情で、「また…来てね」と囁かれると、もう抜けなくなる。年上の女の崩壊過程が、少年の性欲を覚醒させる熱量で描かれる一本だ。