数ヶ月前、アパートに越してきた鮎原いつきは、むっちりとした巨乳と肉厚ボディで管理人の視線を釘付けにした。ある日、管理人は部屋前で掃除中、ドアの隙間からイツキの不倫現場を目撃。旦那とは違う若い男の太いチンポを咥え、ヨダレを垂らしながら「あんっ、もっと奥まで…」と喘ぐ姿に理性が吹き飛ぶ。以来、管理人は掃除を装いイツキを待ち伏せ、ついに寝ている部屋に侵入。だが目を覚ましたイツキは妖艶な笑みを浮かべ、管理人の勃起したチンポを自ら握りしめ「ずっと見てたんでしょ? 今度は私でイッて」と誘惑。むっちりおっぱいを押しつけパイズリで亀頭をヌルヌルに濡らし、騎乗位で自ら腰を振りまくる。マンコはチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュと卑猥な音を立てながら大量潮吹き。汗だくのよがり顔で「あっ、イクッ! 熱いザーメン出してぇ!」と絶叫し、痙攣する体にぶっかけザーメンを浴びせられる。ソルト・ペッパーらしい生々しいカメラワークで、巨乳の揺れやマンコの収縮、潮の噴射量を克明に捉え、人妻の積極的な誘惑と管理人の陥落が織りなす緊張感がたまらない単体作品。