隣に越してきた人妻・八咲唯のノーブラノーパン姿に遭遇した主人公・明。廊下でぶつかり、Gカップの張りつめた巨乳が揺れ、無毛のぷっくりマンコが丸見えに。慌てて逃げた唯が落としたパンティを拾い、甘い匂いに興奮してチンポを包み込みシゴく。唯の妖艶な肢体を思い浮かべ、妄想SEXで大量射精を繰り返す日々。後日、部屋で唯のパンティオナニー中、酔った唯がノックもなく乱入。下着姿でふらつき「明くん、介抱してぇ」と甘い声で迫る。介抱するはずが、唯の柔肌太ももが勃起チンポに擦れ、誘惑に負けて押し倒す。
唯の唇がチンポに吸い付き、ねっとり舌を絡めてジュルジュル音立てフェラ。よだれが滴り落ち、喉奥イラマで涙目よがり顔がたまらない。「おっきなチンポ、唯の口マンコでイっちゃいなさい」と囁きながら高速ピストン。明は耐えきれず唯の顔にドピュドピュ顔射、ザーメンが頰と唇にべっとり飛び散り、唯は舌で掬ってごっくん。
ベッドで唯の巨乳を揉みしだき、ピンク乳首を甘噛みすると「あぁんっ、感じちゃうぅ!」と体をくねらせる。マンコに指を2本突っ込みグチュグチュ掻き回すと、ビチャビチャ潮吹きが噴射しシーツを濡らす。唯が騎乗位で跨がり、ヌルヌルのマンコが根元まで咥え込み上下腰振り。巨乳が激しくバウンドし、汗と愛液が混ざって卑猥光沢。「中出ししてぇ、唯の奥にザーメンぶちまけて!」と懇願。明のチンポが脈打ってドクドク中出し、唯のマンコから逆流する白濁液と痙攣する尻肉がエロすぎる。事後、唯の満足げな吐息と妖艶微笑みが余韻を残す。この下着誘惑の緊張感と生々しい痴女セックスが、八咲唯の巨乳人妻ならではの唯一無二の魅力だ。