夫の自慰行為をドアの隙間から覗き見た平野里実の瞳に、衝撃が走る。夫の細いチンポを必死に扱く姿に、妻のプライドが砕け散り、熟れたマンコが逆に熱く疼き出す。翌日、里実は黒いレースのネグリジェをまとい、若い宅配員二人を家に引き込む。「お姉さんのこの美乳で、チンポを挟んであげる…」と妖艶に囁き、張りのあるEカップおっぱいに二本の血管浮き出る太いチンポを交互に挟み込むパイズリ。谷間に擦れる先走り汁が糸を引き、里実のよだれが滴り落ちる。跪いて一本を喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てるフェラチオで悶絶させる。ソファに押し倒され、正常位でズブリとマンコに挿入されると、「あぁぁんっ! 夫のよりずっと太くて硬いチンポぉっ!」と甲高い喘ぎ声が響く。汗だくの体を震わせ、マンコ壁がチンポを締めつけながらグチュグチュ掻き回され、ビクビク痙攣して大量潮吹き。3Pへ移行し、騎乗位で腰をグラインドさせながら一本を咥え、もう一本をアナルに擦りつける背徳プレイ。交互にマンコを突かれ、子宮口を叩くピストンで「あひぃっ! イグゥゥッ!」と絶頂のよがり顔。最後は二本のチンポからドクドク噴出する濃厚ザーメンをマンコ深く中出しされ、溢れ返る白濁液を指で掻き出し舐め取る余韻。ソルト・ペッパーらしいハイビジョンカメラが、里実の汗光る美乳の揺れ、マンコの収縮、ザーメンの飛び散りを克明に捉え、熟女の復讐欲と淫乱本性を剥き出しにする緊張感がたまらない一本。