真面目で純真な高校生・はるちゃん(菊池はる)が、クラスメイトのエッチ話についていけず、担任の先生宅を訪ねる。制服姿でソファに座り、恥ずかしげに「先生、教えてください」と懇願する瞳が輝く。先生は好色漢で、最初は風俗帰りに邪魔者を追い返そうとするが、はるのしつこさに付け込み、発育途上のスレンダーボディを弄ぶ。白いブラウスをまくり上げ、ピンクの乳首が勃起した小さな乳房を摘まむと、はるは「んっ…あっ」と小さな吐息を漏らし、頰を赤らめる。
先生の指がスカートの下、パンツ越しに幼いマンコを撫でると、すでにじっとり湿り気を帯び、クチュクチュ音を立てる。電マを押し当てられ、ビクビク痙攣しながら「いやっ…先生、変な感じ…あぁん!」とよがり顔を晒す。パンツを剥ぎ取られ、ツルツルの無毛マンコが露わに。先生の太いチンポを握らされ、恐る恐る口に含むフェラシーンでは、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ゴキュゴキュ音を響かせる。
正常位でズブリと挿入されると、処女膜を破るような痛みに「ひゃうっ!」と悲鳴を上げつつ、徐々に腰を振り始め、騎乗位で自らグラインド。汗だくの肌がテカり、おっぱいがプルプル揺れる中、「もっと…奥までぇ!」と絶叫。電マ同時責めでビシャビシャ潮吹き、マンコがヒクヒク収縮。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れる白濁液を指で掻き回し、放心の表情で余韻に浸る。JUMPのハイビジョンカメラが捉える、はるの初々しい反応と生々しい体液の飛散が、純真少女の調教堕ちをリアルに描く傑作。