美大生の清音咲良は、色白の透き通る肌に美乳が輝く巨尻娘。両親がアパレルデザイナーゆえデザインを学びたくて美大へ。でも男性の性器デッサンが苦手で、彼氏にモデルを頼むも即セックスに流れる毎日。困り果て父に相談した咲良、父の「俺がモデルになってやるよ」との言葉に甘え、薄暗いアトリエで父のズボンを下ろす。そこに現れたのは血管浮き出た太いチンポ。咲良の細い指が震えながら握ると、父の先走り汁が糸を引き、彼女のピンク色の唇が恐る恐る咥え込む。ジュポジュポとヨダレまみれのフェラでチンポを硬くさせ、咲良のよがり顔がアップに。父の手が色白美乳を揉みしだき、乳首を摘むと「あんっ、パパの指、熱い…」と甘い吐息が漏れる。巨尻を天板に押しつけられ、クンニでクリトリスを吸われるとマンコから透明な潮が噴き、床に水溜まり。父の巨根がゆっくり咲良の狭いマンコに沈み、騎乗位で巨尻を弾ませながら腰をグラインド。「パパのチンポ、奥まで届いてるぅ!」と絶叫し、汗だくの体が痙攣。バックで巨尻を叩かれながらピストンされ、子宮口を突かれるたび「あひぃっ、イクッ!」と連続絶頂。最後は正常位で密着し、父の熱いザーメンがマンコ深く中出しされ、引き抜くと白濁液がどろりと逆流。禁断の父娘相姦で咲良の清楚フェイスが淫乱に歪む瞬間を、ハイビジョンで克明に捉えたプラネットプラスの単体作。デッサン道具が散乱するリアルな緊張感と、咲良の初々しい喘ぎがクセになる一本。