嵐の夜、出張帰りの営業所で美人女部長・水端あさみと冴えない部下の俺が相部屋に。濡れ透けブラウスから零れ落ちるスレンダー巨乳が揺れ、タオル一枚の股間が熱く疼く。酒を煽り停電の闇にロウソクの炎が揺らめく中、部長の妖艶な視線が俺のチンポを射抜く。「今だけは部長じゃなく、女として犯して…」その甘い囁きに理性が飛ぶ。彼女のパイパンマンコに指を這わせると、すでにグチョグチョに蜜が溢れ、クリトリスを捏ね回すと「あんっ、部下の指でイキそう…」とよがり顔で腰をくねらせる。部長自ら跪き、俺の勃起チンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててフェラチオ。涎が糸を引き、巨乳に滴る。4K高画質で捉えた舌使いの巧みさにチンポがビクビク脈打つ。逆NTRの背徳感が頂点に達し、部長を押し倒して正常位でズブリと挿入。パイパンマンコの締め付けが凄く、ヌチャヌチャと音立ててピストンするたび「もっと奥まで! 部下の太いチンポで部長のマンコ壊してぇ!」と絶叫。汗だくのスレンダーボディが痙攣し、巨乳が激しく揺れる。騎乗位で腰を振りまくり、潮吹き噴射が俺の腹を濡らす。ロウソクの灯りで照らされたよがり顔、ヨダレ垂らしの痴態がたまらない。最後は部長の懇願で中出し、ザーメンがパイパンマンコからドロリと逆流。事後の余韻で抱き合い、互いの体液が混ざり合う密室の悦楽。プラネットプラスの高クオリティドラマで、女上司の痴女本能が爆発する逆NTR単体作の極み。