広い部屋にごく普通の個人宅ならではの雰囲気。只者ではないほど色気を纏っていた彼女は、裸になる瞬間、肉感に満ちたボディが現れた。くびれのある細い足、たわわに育ちしようにただよう乳房、そして大人の女が持つ色気を全て滲ませた肉壷。彼女が男の肉棒を咥え込み、奮発するたびの吐息は男の高ぶる心地を搔き立てた。染み込むような舌使い、濃厚な口内。女の口腔に包まれた肉竿は、じわじわと時折肉厚で柔らかな舌で巻きつかれる。簡単に口から抜けてきそう、しかし彼女の舌も違和感を与えるほど肉厚で柔らかかった。肉体の契りを交わす ::= その夜、彼女は肉棒を咥え込むと、女の口内に包まれながら腰を前後に振り始める。自分の欲望に忠実に動くたび、肉厚な唇が肉竿を一度は口の奥まで呑み込み、その後肉棒の先端を口の外に出すまで引き出し。肉竿が口から抜けるときの肉唇と肉竿が擦れる感覚が、男の熱を高ぶらせた。彼女の頭を押し当て、男の腰が大きく上下するたび、口の中に口内射精を限界まで我慢する::<
彼女の乳房は大きさとバランスがよく、重力に逆らうよう十分に盛り上がって身体から浮いていた。ほどよいかたどりから、彼女が動くたび揺れ動くデコルテは豪奢で官能。カーテンの向こうから時折差し込む光に照らされ、透ける様に美しい彼女の肌は男の怒濤のキスをたっぷりともっともに受け入れていた。柔らかく応えてくれる肉体の感触で男は後ろからさらに彼女を性交。肉厚の唇は男の舌を吸い込み、内側の舌は男の舌と絡み合い、激しく唇の一部を貪り合う。激しく絡み合う男女二人の口の中には、彼女の涎が溢れて混ざり合った::<
彼女は男の肉竿を握りしめ、汗ばむ肉体を男のものへしっかりと擦り付ける。彼女が動くたび揺れる乳房が男の胸に当たり、彼女の腹を撫でるたび男の怒濤の欲求に火が付いた。体に良いほどの刺激をもたらしてくれる彼女の指技で、男の肉竿が限界まで大きく膨れ上がる。彼女が大きく喘ぎ、喘ぎ声を上げるたび男の後ろから押し当てる体が硬くして喘ぎ、その喘ぎに合わせて大きな声で絶頂を叫ぶ。二人とも汗ばんだ体を互いに密着させ、快感に耐える::<
彼女が男を激しく責め立てるたび、男の腰が大きく動き出し、股間で男の肉竿と彼女の陰核が激しく擦り合う。男の腰が大きく動くたび、彼女の喘ぎが大きくなる。彼女の肉体の奥に溜まった愛液が肉竿に付き、擦り合うたびに性器のすぐ近くからそしてすぐ奥からじゅぽじゅぽという音が聞こえる。女の性器が直接濡れる音は、男の高ぶる心地をより一層高ぶらせた。