田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 小早川怜子
品番 h_237nact00175 メーカー プラネットプラス
発売日 2026年8月20日

田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 小早川怜子

田舎の木漏れ日が差す縁側で、裸エプロン一枚の小早川怜子がふと前かがみになる。その隙間から揺れる乳首が、朝露みたいに光って見える。なのに本人は無自覚で「お味噌汁お代わりいる?」と微笑むから、理性がズタズタにされる。キッチンで立ったまま後ろから抱きつけば、エプロンの紐越しに張った乳首が背中に当たり、汗と一緒に女の匂いが混ざり合う。優しさと無防備さのギャップが、こんなにも男を狂わせるものかと気づかされる瞬間だ。

昼下がりの居間で、怜子が足を投げ出してテレビを見ている。股間の影がくっきり見える角度なのに、涼しい顔で煎餅を齧っているのがたまらない。つい目が泳いでいると、「こっちおいで」と招かれるままに膝枕にされ、ふと見上げた先には垂れかけた乳房が。指先が触れた途端、くちゅりと愛液の音がして、畳が濡れていく。家主と居候の立場が逆転し、年上の女に貪られる快感がジワジワと浸透してくる。

夜風に揺れる蚊帳の中、怜子がしなだれかかってくる。汗ばんだ肌同士が重なり、乳首同士が触れ合うたびに、くすくす笑いが漏れる。なのにマ○コはすでに火照り、太ももに伝う愛液が布団を染めている。突然しゃがみこまれて咥え込まれる肉棒は、田舎の静けさの中でくちゅくちゅと音を立て、奥まで飲み込まれるたびに喉の締め付けが増していく。優しい笑顔のまま、激しく腰を振る姿との対比が、背徳感を加速させる。

明け方の畳の上で、怜子が仰向けに喘いでいる。何度も中出しされた子宮口がまだ痙攣しており、白濁が腿を伝っている。朝日に照らされた汗だくの裸身は、昨夜までの淫らさを一切感じさせないほど神々しい。ただ、膝を抱えるとまたぽたりと愛液が落ちる――その小さな音が、すべてが現実だったことを思い出させる。田舎の優しい時間と、激しく貪り合う夜の落差が、脳裏に深く刻まれる一本だ。

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