七十歳の小谷千春が演じるデカ乳祖母の禁断ストーリー。田舎の古民家で久しぶりに帰省した孫が、祖母の自室から漏れるクチュクチュという卑猥な音に引き寄せられる。扉の隙間から覗くと、シワシワの顔を歪めて巨大なおっぱいを自ら鷲掴み、電マを熟れ熟れのマンコに押し当てて悶える姿。孫の視線に気づきながらも止められず、『あっ、んんっ…見ないでぇ』と弱々しい声で喘ぎ、ついに体を許す。
孫の若い逞しいチンポを前に、涙目で跪きヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込むフェラチオ。ジュポジュポと卑猥な音を立て、血管浮き出た竿を舌で這わせる。押し倒されデカ乳を乱暴に揉みしだかれると、古希の体がビクビク震え、汗だくの肌がテカテカ光る。孫の太チンポがビラビラ広がったシワマンコにズブリと挿入されると、『孫のチンポでお婆ちゃんのマンコ壊れちゃうぅ!』とよがり叫び、グチュグチュ掻き回される。
正常位で電マをクリトリスにグリグリ当てられ、大量の潮を吹き散らしながら絶頂。騎乗位に移ると自ら腰をグラインドさせ、巨大おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗と愛液が混じり滴る。『中に出してぇ、孫の熱いザーメンでお婆ちゃんの子宮満たして!』と懇願し、ビュルビュルと大量中出し。抜いたチンポから逆流する白濁ザーメンを指で掬い、恍惚の表情で舐め尽くす余韻。夫には死ぬまで言えない、このリアル70歳祖母の近親相姦快楽をハイビジョンで克明に捉えたSTAR PARADISEの傑作。