発情期オナニーざかり 巨乳娘
品番 h_283pmft00464 メーカー プリモ
発売日 2026年9月4日

発情期オナニーざかり 巨乳娘

女子寮の片隅でぴったりとした制服のスカートを捲り上げ、机に片足を乗せた瞬間から息遣いが浅くなる。月乃美桜の腿の内側には、すでに光る愛液が伝っている。筆箱から取り出したペンをそのままマ○コに当て、ぐりぐりと押し込むたびに膝が震えるのに、唇は必死に堪えている。勉強中の女子高生が机の下でオナニーする──この背徳と緊張感が、ただの自慰シーンを特別なものにしている。指に絡みつく愛液の糸が、いかにマ○コが疼いているかを物語る。

胸元のリボンを緩めたら、制服の下からぽろんと乳首が浮き上がる。片手でクリを弄りながら、もう片方の手はペンをマ○コに突き刺すリズムを早める。机がきしむ音と、くちゅくちゅと濡れる音が重なり、部屋中に淫らな空気が広がっていく。名門校の優等生が、真面目な顔でイキたそうに唇を噛むギャップがたまらない。額に浮かんだ汗が首筋を伝い、制服の襟をじっとり濡らす様は、冷静さを失いつつある証拠だ。

ベッドに倒れ込んでからは、指だけでは物足りずに枕を股間に押し当てて激しく腰を振る。布越しにクリを擦りつけ、もっと、もっとと喘ぎながらイキ潮を噴き上げる瞬間は、映像が揺れるほど激しい。潮で濡れたシーツが皺くちゃになり、部屋中にメスの匂いが充満するほどの絶頂だ。自室だからこそ抑えなくていい快感に身を委ね、何度もイキ続ける姿は、普段の清楚さとは正反対の淫乱さで胸を締めつける。

最終的にパンツも制服もぐちゃぐちゃになり、べとついた愛液だらけでへたり込むフィナーレは余韻が残る。髪の毛は汗でびしょ濡れ、頬は紅潮し、マ○コは未だに疼いている。勉強机の上のノートも、もはやどうでもよくなったように散らばっている──こうして優等生の仮面が剥がれ、ただの牝に落ちる過程こそが、観る者の股間を熱くさせる。ピンと張った乳首から滴る汗まで克明に映し出されたこの作品は、オナニーシーンの新たな境地を見せつける。

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