マンション701号室に無防備に訪れた保険外交員・愛純彩が、催眠スプレーの霧に包まれ、即座に虚ろな瞳で跪く。清楚なお姉さんが体操着とブルマ姿に着替えさせられ、最初は戸惑う指で自らのマンコを弄り始める。ぷくっと膨らんだクリトリスを擦るたび、びくびくと腰が跳ね、「あっ…んんっ」と甘い吐息が漏れ、透明な愛液が太ももを伝う。催眠深化で強制オナニーへ移行、ブルマをずらし指を三本挿入して掻き回すと、ぐちゅぐちゅ音立てて潮吹き!大量の汁が床に飛び散り、汗だくのよがり顔で「もっと…壊してぇ」と懇願。男のチンポを喉奥まで咥え、よだれを垂らしながらジュポジュポしゃぶりつく。騎乗位で自ら跨がり、ぬるぬるマンコが根元まで飲み込み、激しく腰をグラインド。おっぱいがブルンブルン揺れ、乳首を摘まれると「あぁん!イグゥッ!」と絶叫痙攣。バックでガン突きされ、子宮口を抉るピストンに涙目で悶え、中出しザーメンがどろりと逆流。記憶を消され帰宅しても、次の日また無意識にドアを叩くループ調教。催眠研究所のハイクォリティカメラが捉える、愛純彩の敏感ボディの崩壊と再構築が、脱出不能の興奮を叩き込む。