金髪が眩しいバーカウンター越しに、すずのくびれたウエストが目に入った瞬間、ふざけたトークで釣られてしまった自分を後悔する。22歳のくせに、チ○ポを見る目が淫らすぎる。カクテルグラスを舐める舌先がピンクで柔らかく、ふとした仕草で膨らんだ胸が揺れるのに、いざエレベーターで二人きりになると急に奥歯で唇を噛む。女の子の緊張が、いかに簡単に情熱に変わるかを教えてくれる。
部屋のドアが閉まる音と同時に、制服のブラウスが床に落ちる。揉み上げの金髪が汗で首筋に張りつき、ピンクの乳首がまだらに光る。素人とは思えない腰使いでマ○コを擦りつけ、パンティ越しに硬い肉棒を感じ取ると、途端に瞳が潤んでくる。バーで見せていた小悪魔顔と、今の淫らな表情の落差が胸を締め付ける。
ベッドに押し倒され、真っ白な肌に指痕が浮かび上がる。脚を大きく開かれた瞬間、初めて見る他人のマ○コがこんなにも美しいことに驚く。愛液でびしょびしょになった肉襞が蠢き、ピストンされるたびにちゅぷちゅぷと泡立つ。野外でオホ声を抑えきれず、隣の部屋を気にしながらも腰を振り続けるすずの矛盾がたまらない。夜の街の喧騒と、肌の触れ合う音だけが混ざり合う。
最後は布団の上で足をパーに広げ、中出しを受けた子宮の奥まで精液を絞り取られる。金髪が汗で顔に貼りつき、イった後の痙攣が止まらないまま「また入れていい?」と吐息混じりに囁く。バーのカウンターで見せていた笑顔はどこへやら、完全に雌に堕ちた肢体がクールダウンしても疼き続ける。都会の夜景を背に、濡れそぼった金髪が光る余韻が刺さる。