奥手で真面目な茶道娘・西野乙音が、師匠の過激指導で全裸茶道に挑む衝撃の単体作。和服をゆっくり剥ぎ取られ、黒髪ロングの清楚フェイスが羞恥に赤らむ中、畳上で茶筅を握る小柄ボディが露わに。師匠の太い指が乙音の未開発マンコを掻き回すと、びちゃびちゃ潮を吹き散らし「あっ、師匠様っ、ダメぇ!」と可愛い喘ぎ声が響く。ヨダレを垂らしながら師匠の勃起チンポをちゅぱちゅぱフェラ奉仕、喉奥まで咥え込んでえずき顔がエロすぎる。3Pへ移行し、2本のチンポが交互に乙音の狭いマンコをずぶずぶ抉る騎乗位で、おっぱいがぷるぷる揺れ腰を自らグラインド。汗だくのよがり顔で「もっと奥までぇ、壊れちゃう!」と絶叫し、激しいピストンで痙攣イキ連発。クンニでクリトリスを吸われビクンビクン跳ね、正常位中出しで熱いザーメンがどろどろ溢れ出す。事後、放心の余韻でマンコから白濁液が滴る姿が卑猥。マザーらしいハイクオリティカメラワークで、和室の薄暗照明が乙音の白い肌と体液のテカリを際立たせ、茶道の緊張感から解放された本能エロスが炸裂。このミニ系清楚娘の変態覚醒が、他にない中毒性でチンポを疼かせる。