竹内真琴が再びホイップのカメラ前に登場!前作の恥じらいSEXから1年、フリーター20歳の彼女をもう一度呼び出してAVセックスを楽しみにしてましたと笑顔で告白。いきなりホテルのベッドで襲われ、Tシャツを捲り上げられて柔らかいおっぱいを鷲掴みにされると、びっくりした顔で「あっ、待って…」と吐息混じりの声。パンツをずらされ、すでに濡れたマンコに太いチンポをずぶりと挿入されると、腰をビクビク震わせて「おまんこイクッ!」と叫びながら即イキ。ねっとりとした大人SEXへ移行し、騎乗位で自ら腰をグラインドさせてチンポを奥まで飲み込み、おっぱいが激しく揺れる。汗だくの体を密着させられ正常位でガン突きされると、よがり顔で「あんっ、奥当たってる…イッちゃう!」と喘ぎ声が高まり、マンコが収縮して潮を吹き散らす。フェラシーンでは、亀頭を舌先でチロチロ舐め回し、喉奥まで咥えてヨダレを垂らしながらジュポジュポ音を立て、ごっくん必至の濃厚イラマ。最後は顔射で熱いザーメンを頰と口元に浴びせられ、舌で掬って飲み干すドアップ。ドキュメンタリーらしい自然光の照明と手持ちカメラが、彼女のリアルな痙攣と体液の飛び散りを克明に捉え、明るい笑顔のギャップが興奮を倍増させる。ホイップのクオリティで開発されゆく真琴のマンコが、チンポに絡みつく感触を鮮やかに伝える一本。