「夫には不満はないけど、たまには独身の頃のように遊びたい…」共働きなのに結婚した途端、飲み会に声も掛からなくなった美人妻でも「本当は誘って欲しい」vol2
品番 h_891nanx00174 メーカー ナンパHEAVEN
発売日 2018年8月24日

出演

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「夫には不満はないけど、たまには独身の頃のように遊びたい…」共働きなのに結婚した途端、飲み会に声も掛からなくなった美人妻でも「本当は誘って欲しい」vol2

ママ友ランチ会の帰り道、ふと立ち寄ったバーのカウンターで「最近誘われなくなったね」と苦笑いする人妻の後ろ首が艶やかだ。エプロンから解放されたシルクのブラウスが脇腹に食い込み、グラス越しに揺れる氷と同じくらい冷たい指先。なのに、初対面の男に「奥さん、すごく綺麗です」と囁かれた瞬間、鎖骨のあたりがうっすら赤くなる体温の変化がたまらない。既婚女性の余裕と、忘れていた緊張が混ざったときの肌色は、いきなり服の上から乳首を摘ままれるより興奮する類のエロスだ。

「そんなに若く見えますか?」と照れながらも、三番目のカクテルを飲み干す喉の動きが早い。込み上げたアルコールで耳たぶが透けるほど熱くなり、見知らぬ男の膝が自分のスカートに触れても動かない我慢——その一方で、ストッキングの中の爪先はもうクリトリスを擦り始めている。人妻の理性と肉体の乖離がくっきり出る瞬間で、愛液がパンティを染める音まで聞こえてきそうな濃密さ。30代のたゆたい方が、若い娘とは違う奥行きで興奮を誘う。

エレベーターで唇を奪われたとき、結婚指輪がガラスにこすれてキィンと響く。旦那には見せない喘ぎ声で「ダメ…ここは…」と呟く口元から、舌が絡み合うヨダレが糸を引く。防犯カメラを意識して押し殺した声と、ビルの窓に映るほど激しく腰を振る姿のギャップ。他人妻の羞恥心が、かえって腰くねりの幅を大きくさせる因果がエグい。密着したスカート越しに男の指がマ○コをこするたび、生地がクリに引っ掛かる感触まで伝わってくる描写が刺さる。

ラブホの鏡前では、ハイヒールを履いたまま足を広げる人妻の腿の裏に汗が光る。「こんなの初めて…」と吐息混じりに言いながら、子宮の入り口に先っぽを当てられるたびに膣がびくんと痙攣する反射が本物だ。旦那との寝取りセックスでは絶対見られない、潮を吹くときの額の血管や、中出しされる際に爪先がピンと伸びる反応まで克明に捉えている。終電を逃した人妻が、精液だらけのストッキングを履き直す後ろ姿の余韻こそ、この手の作品で一番熱い部分だろう。髪をかきあげた指先に付いた白濁を、無意識に舐めるしぐさにどれだけの男が敗北感を覚えるか。

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