深夜の薄暗い教室で、白山ゆり教諭の厳格な躾が始まる。黒いタイトスカートに白いブラウスを着た彼女は、冷徹な視線で奴隷を跪かせ、「お前の好きなことと嫌いなことを言え」と命じる。奴隷の告白後、「じゃあ嫌いなことだけを」とニヤリ。まず強制クンニで教師のマンコを舐めさせ、熟れた肉ビラを舌でほじくりながら彼女の吐息が漏れる。「あっ、もっと奥まで…」と腰を振り、奴隷の顔を太ももで挟みつける。続いて手コキ講座。白山ゆりの細い指が奴隷のチンポを握りしめ、血管浮き出るカリ首を高速でシゴく。亀頭が紫色に腫れ上がり、我慢汁が糸を引く中、「イくんじゃない、耐えなさい!」と寸止め。睾丸がパンパンに膨張し、奴隷の腹筋が痙攣、ヘドが込み上げて涙とヨダレが滴る。3つの講座のクライマックスは射精管理。騎乗位でマンコにチンポを挿入し、ぬちゃぬちゃと腰をグラインドさせるが、抜き差し寸前でストップ。教師のおっぱいがブラウスから零れ、汗で透けた乳首がビンビンに勃起。奴隷のチンポは限界でビクンビクン跳ね、ザーメンが我慢できず逆流しそうになる中、白山ゆりは目を潤ませて恍惚のよがり顔。「いい子ね、もっと苦しみなさい」と囁く。RASHのドキュメンタリークオリティでカメラが奴隷の苦悶表情と教師のサディスティックな微笑みを克明に捉え、リアルなSM緊張感が全身を駆け巡る。この作品だけが味わえる、嘔吐寸前の寸止め地獄に没入せよ。