美穂由紀が妖艶な女教師に扮し、放課後の女子校で欲望を爆発させる本格ドラマ。毎晩街で男を漁る彼女の性癖は、女子高生時代に教師の太いチンポを校内ロッカー室で咥え込んだ日から始まった。あの時、制服のブラウスをはだけさせられ、柔らかいおっぱいを揉みしだかれながら、マンコにずぶりと挿入。汗だくの体を密着させ、「あんっ、先生のチンポ熱い…もっと奥まで!」と甘い喘ぎを漏らし、騎乗位で腰をグラインド。おまんこがびくびくと締まり、大量の潮を吹き散らして絶頂に達した記憶がフラッシュバック。現在も同じ教室で生徒を誘惑、白昼堂々のフェラチオ。ヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込み、ちゅぱちゅぱと音を立ててチンポを奉仕。スカートを捲り上げ、濡れそぼったマンコに生徒の勃起チンポを導き入れる正常位。激しいピストンでパンパンと肉がぶつかり、おっぱいが波打つ。彼女のよがり顔は歪み、「イッちゃう、ザーメン出してぇ!」と絶叫。生徒たちの精液を中出しされ、マンコから白濁ザーメンが逆流、太ももを伝う。さらなる輪姦へ、クンニでクリトリスを吸われながら次のチンポを咥え、汗と愛液とザーメンが混ざり合う乱交。V&R PRODUCEの復刻版ならではの生々しいカメラワークが、彼女の痙攣する尻肉や滴る体液を克明に捉え、破滅への緊張感を煽る。この女教師の淫乱ストーリーだからこそ、誰もがチンポを握りしめたくなる。