S.P.Cの人気シリーズ『美女と包茎』第6弾は、春原未来、星川麻紀、羽月都花沙(月野こころ)、高木愛美の4人の美女が、極悪臭の包茎チンポに挑むマニアック企画満載。まずは春原未来が、ベトベトの皮を指で剥き、鼻を近づけてクンクン嗅ぎながら「くっさ…」と顔を歪め、舌先を皮の奥深く突っ込んで黄色いチンカスを掻き出す。ねっとりしたチンカスを舌で転がし、よだれまみれの唇でチンポ全体を包み込み、ジュルジュル吸い上げる。星川麻紀の要望で実現した新企画『包茎チンカス喰い』では、彼女が皮内に溜まった鼻が曲がるほどの臭いチンカスザーメンを、舌で丁寧に集めて口に含み、グチュグチュかき混ぜて「んっ…濃厚…」と吐息混じりに味わう。絶頂のごっくん顔で喉を鳴らし、全部飲み干す姿がアップで捉えられる。羽月都花沙(月野こころ)は、手コキで皮を上下に激しくしごきながら舌を這わせ、チンカスの塊を唇で咥え、汗だくの頰を伝うよだれと共に啜る。高木愛美も負けじと、チンポの根元から皮内を舐め上げ、ザーメン混じりのチンカスをベロベロ貪り、悶え顔でご褒美フェラ。カメラが皮内の汚れを克明に映し、照明でテカる舌とチンポのコントラストが視覚的にエロい。絡みなしの徹底フェチで、美女たちのリアルな嫌悪と興奮の狭間表情がたまらない。包茎マニア必見の、チンカスごっくん3シーンの緊張感がヤバい。