カワイすぎる女装娘 優里 ~10回射精すまで終われまてん~
品番 h_995bokd00066 メーカー 僕たち男の娘
発売日 2017年1月13日

カワイすぎる女装娘 優里 ~10回射精すまで終われまてん~

女装姿の優里が鏡の前でスカートをめくり上げた瞬間、股間に隠されたペニスがじゅわっと浮き上がる。白いパンティの上から先端がにじみ出る淫汁で透け、見るだけで喉が乾く。なのに顔は幼さが残る童顔で、指を唇に当てながら「見ちゃダメ…」と呟く表情が罪深い。このギャップがたまらない。鏡越しに視線を合わせられ、思わず股間を握りしめる手に力が入る。女の子の可愛らしさと、男の興奮が混ざり合う瞬間は、画面の向こうでも体温が上がる。

ベッドに押し倒されると、パンティをずらされたペニスがピクピクと跳ねる。女装用のブラが乱れ、乳首を弄ばれながらアナルに指がねじ込まれる快感に、腰が勝手に浮いてしまう。男の性感帯を女のように責められる興奮が、通常のAVとは違う熱を生む。くちゅくちゅとアナルが鳴り、愛液と前立腺液が混ざり合い、シーツをぐしょぐしょに濡らす音まで繊細に響く。優里の喘ぎ声がどんどん女っぽく変わる過程は、観ている側の認識を狂わせる。

3Pシーンでは、両端から同時にペニスをしごかれ、アナルに肉棒をねじ込まれるダブル責めが激烈だ。男同士の絡みなのに、優里の体は女のようにくねり、白濁を何度も噴き出す。中出しされた精液がアナルから溢れ、太ももを伝う光景は背徳感がすごい。イラマチオで喉を犯されながら、自分もペニスを激しくしごく様子は、性的快楽の坩堝そのもの。男でありながら女のように犯される矛盾が、脳を痺れさせる。

フィナーレでは10回目の射精をかけられ、へとへとになりながらも腰を振り続ける姿が痛々しいほどエロい。痙攣するペニスから白濁が飛び散り、泣きそうな顔で「もう出ません…」と喘ぐ声が耳に残る。最後の一滴まで搾り取られた身体は、女装のままぐったりと崩れ落ちる。汗と精液でべとつく肌、震えるまつ毛、くずれたメイク——全てが過剰な性の痕跡だ。男と女の境界が溶け、ただの性感帯になってしまった身体を見ていると、自分の中の常識が音を立てて壊れる。

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