10年に1人の逸材、城川ティナのAVデビュー作。タイトル通り「私こう見えてオチンチンついてます」と可愛い笑顔で告白する瞬間から、心臓を鷲掴みにされる。インタビューで恥じらいながらスカートをまくり上げ、ツルツルのアナルマンコを晒し、細い指で弄ると即フル勃起のピンク色巨根チンポがビクンビクン跳ね上がる。恥ずかしげな瞳でカメラを見つめ、シコシコ扱き上げると「んっ、あっ、出ちゃう…!」と甘い喘ぎ声が漏れ、透明なカウパー液が滴り落ちる中、ドピュドピュと大量白濁ザーメンが腹まで飛び散る大量射精シーンは圧巻だ。
プライベートハメ撮りでは、ソファで後背位からガチガチのチンポをアナル深くズブリ挿入。ティナの汗だくよがり顔がアップで捉えられ、「おチンポ気持ちいい…もっと突いてぇ!」とヨダレ垂らし腰を振る。騎乗位で自ら跨がり、グラインドするたびお尻肉が波打ち、アナルがチンポを締め付ける感触が伝わる。初めての3Pでは二人の男に挟まれ、前からフェラチオで喉奥まで咥え込みゴキュゴキュ飲み込み、後ろからアナルをガン突きされ「ひゃんっ、壊れちゃうぅ!」と痙攣絶頂。M男宅訪問でティナ自ら股を開き、熱いおしっこをチンポに浴びせ「飲んで、ティナの味…」と命令。男の顔面騎乗クンニでアナル舐められながらチンポ扱かれ、再びビュルルとザーメン中出し寸前の悶絶。
メーカー『僕たち男の娘』の高クオリティカメラワークで、勃起チンポの血管浮き、ザーメンの粘度、アナルのヒクヒク収縮まで克明に捉え、女装美少女のギャップに興奮必至。ティナの積極プレイが詰まった1本で、ニューハーフの新境地を体感せよ。