布越しに滲む暖かさと、甘酸っぱい匂いが寝室を満たす瞬間が堪らない。おむつ交換のたびに感じる、このかちゃんの体温が直接手のひらに伝わってくるのに、本人は無邪気に「お兄ちゃん、冷たい手~」と笑いかけてくる。そのギャップがたまらなくエロい。おむつを外すと、まだ濡れたばかりのマ○コがちらりと見え、ぷっくりした陰唇が愛液で光っている。背徳感と可愛らしさが混ざり合い、理性が崩れそうになる。
膝の上でおむつ替えをしていると、このかちゃんがふと腰をくねらせる。無意識にチ○ポを求めるような動きで、太ももに柔らかい感触が当たると、思わず固くなる。おむつの中はもうぐしょぐしょで、指先が触れるたびにくちゅりと音がして、鼻をつく甘い匂いがさらに濃くなる。妹の体がこんなに興奮するほど濡れているのかと思うと、股間が疼いて仕方がない。
夜中に布団に入り込んできたこのかちゃんが、お兄ちゃんに抱きつきながら「おむつ、気持ち悪いから替えて…」と甘える声が耳元で響く。ベッドで密着したままおむつを外すと、マ○コがぴくぴく痙攣しているのが分かる。無防備すぎる姿に理性が吹き飛び、つい指を滑り込ませると、中は驚くほど熱くて締まっている。愛液がじゅぷじゅぷと溢れ出し、シーツを汚しながらも、このかちゃんは気持ち良さそうに腰を振り始める。
突然の逆夜●いで、おむつをしたまま後ろからハメられる展開がたまらない。布越しの感触がくちゅくちゅと音を立て、中出しされた白濁がおむつに染み込んでいく様は背徳感MAX。最後はおむつを外したマ○コに直接チ○ポを擦りつけ、もう一度イかせるシーンで締めくくる余韻がたまらない。兄妹という関係を壊す快感と、無邪気な笑顔のギャップが頭から離れなくなる一本だ。