「今日の私。いつもと違うの…」媚●でイカされ感度は最高潮!!

「今日の私。いつもと違うの…」媚●でイカされ感度は最高潮!!

指先が乳首を掠めただけで、首筋がピンと反り返る。媚薬が染み込んだ肌は感度が最高潮で、軽く引っ掻くだけで腰がビクビク震えるのに、マ○コはもうぐちゅぐちゅと音を立てて開いている。いつもなら我慢できる刺激が、今日は一瞬で理性を溶かす。触られた部分から熱が広がり、腿の内側が汗でぬめり出す。ローションが垂れた太ももを指が這い上がり、クリをこするたびに体中が痙攣する。普段の冷静さとは裏腹に、自ら腰をくねらせて指を貪る姿にギャップがたまらない。

愛液が滴り落ちる音と共に、男の肉棒がゆっくりとマ○コに沈み込む。入った瞬間に「あっ…んっ…」と漏れる吐息が熱く、膣の皺が一つ一つ剥がされるような感覚が伝わってくる。ローションと愛液が混ざり合い、結合部から泡立つ音が卑猥に響く。ピストンの度に子宮口を直撃され、腰が勝手に跳ね上がっても男は容赦なく奥を抉る。普段なら耐えられる刺激が、今日は全て快感に変わる。涙ぐんだ目で「もっと…」と訴える表情が、余計に強く突かせる原因になる。

騎乗位で激しく上下する腰が、汗にまみれて輝いている。男の腹に当たる尻肉の音と、マ○コから溢れ出る愛液がベッドを濡らす。自分でコントロールできないほどの快感に襲われ、髪が乱れても腰の動きが止まらない。膣の奥深くで何かが引き攣れるたびに、新たな潮が噴き出す。普段は見せないほどに乱れた呼吸と、締まりすぎて抜けなくなるマ○コの感触が、男をさらに興奮させる。理性が飛んだ表情で激しく腰を振る姿は、見ているだけで股間が疼く。

中出しの瞬間、子宮に注がれる白濁が熱くて唸り声が出る。溢れた精液が腿を伝い、まだ痙攣が止まらないマ○コから零れ落ちる。媚薬で感度の上がった身体は、射精の熱ですら快感に変えてしまう。ぐったりした体に覆いかぶさり、耳元で囁かれる「またすぐ欲しくなるだろう?」という言葉で、またぞろマ○コが疼き始める。終わったはずなのに、身体が次の快楽を求めている——そんな矛盾した感覚が余韻をさらに引き延ばす。汗と体液まみれのベッドで、ただ壊れたように喘ぐ姿が脳裏に焼き付く。

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