近所のガキンチョに手を焼く深月ちぐさの逆襲が、ただの制裁を超えた濃密な性調教に発展する。クソガキと罵りながらも、その若い身体を貪る大人の女の矛盾がたまらない。最初は脇を嗅がせるだけのつもりが、少年の反応に火がつき、いつの間にか舌で乳首を舐め回し、ズボンをずり下げて勃起したチ○ポを握り締める。年増の色香と腋のフェロモンで、反抗期のプライドがみるみる崩れていく過程がエロすぎる。
少年の脇に鼻を押しつけながら、ちぐさの指先がズボンの上から蠢く。くすぐったさと羞恥で顔を赤らめる少年の股間が、明らかに膨らんでくるのに気付いた時の彼女の笑みが悪魔的だ。「臭いだろ?これが大人の女の匂いよ」と耳元で囁きながら、いきなりズボンを引きずり下ろす。まだ包皮に覆われた未熟な肉棒がピクピク震えるのを見て、ちぐさのマ○コはぐっしょりと濡れ始める。抵抗できないほど興奮させておいて、いじわるに手を止めるギャップが堪らない。
ベッドに押し倒され、腋の下に顔を埋められた少年は、もう理性を失っている。ちぐさの脇汗と香水が混ざった匂いに脳を犯され、舌でしゃぶられながらも腰を浮かせる。ふやけた包皮を剥がし、亀頭をじっとり舐め上げる熟女の舌技に、少年はあっという間にイキそうになるのを必死でこらえる。だが、ちぐさは「我慢できたら解放してやる」と言いながら、太ももにマ○コを擦りつけ、愛液でぬるぬるにした局部を少年の顔に押しつける。大人の女の卑猥な体温と匂いに、少年の最後の抵抗心も溶けていく。
最終的にちぐさは少年を騎乗位で貪り、中出しを強要する。未経験の快感に震える少年を、あえて汚い言葉で罵りながら激しく腰を振る様は、支配と快楽の境界が溶ける瞬間だ。少年の精液をマ○コに注ぎ込んだ後も、ちぐさは「これで大人の女の怖さがわかったか?」と耳元で囁き、少年の股間を弄び続ける。屈服させた相手をさらに追い詰める残忍さと、その過程でちぐさ自身がどんどん淫らになっていく矛盾が、この作品の真骨頂だ。終わった後も部屋に充満する腋の匂いと精液の臭いが、背徳感を何倍にも膨らませる。