友達の母親~最終章~ 三ツ瀬祐美子
品番 h_086hthd00205 時間 99min メーカー センタービレッジ
発売日 2022年12月15日

友達の母親~最終章~ 三ツ瀬祐美子

息子の幼馴染みに突然抱き寄せられた瞬間、祐美子の背筋がびくっと震える。普段は母親のように接していた健太郎の腕が、今は明らかに女を求める男の力で締め付けている。抵抗する手がふとした隙に胸へ触れ、若い男の熱い吐息が首筋に当たると、長年忘れていた女の感覚が蘇る。なのに「ダメ…」と呟く唇が震えているのが、かえって男を興奮させる。マ○コがじわっと濡れ始め、パンティー越しにクリが膨らんでいくのを感じながら、理性と本能がせめぎ合う表情がたまらない。

押し倒されスカートを捲り上げられた時、パンティーが愛液で透けているのを健太郎に見られてしまう。恥ずかしさで顔を背けながらも、股間を舐められるたびに腰が浮き、くちゅくちゅと淫らな音が響く。成熟した女の体が、若い男の舌で簡単に崩されていく過程がエロい。指がマ○コに挿入されると、子宮がじんわり疼き、太ももががくがく震える。自分でも気づかなかった性感帯を掘り起こされ、我慢していた喘ぎ声が零れるたび、祐美子の中の母親像が壊れていく。

「おばさんのマ○コ、気持ちいい…」と囁かれながら生チ○ポを挿入されるシーンは圧巻だ。長年夫としかしたことのない膣が、若い肉棒で広げられる感触に、祐美子は目を白黒させる。ぬるぬると結合部から愛液が溢れ、ピストンの度に水音が響く。背徳感でいっぱいのはずなのに、腰が勝手に動き出し、子宮口がチ○ポを求めて吸い付く。中出しされる瞬間、祐美子の体がびくんと跳ね、子宮の奥まで熱い精液が届くのを感じて悶える様は、まさに女の悦びだ。

最後の騎乗位では、祐美子自らが貪るように腰を振り、乳首を弄ばれながら何度も絶頂を迎える。汗だくで絡み合う肉体、ベッドを濡らすほどの潮吹き、痙攣するほど気持ちいいと泣き叫ぶ声——全てが「友達の母親」という立場を吹き飛ばす。終わった後も、腿から精液が垂れ、マ○コがぴくぴく震えている余韻がたまらない。立場を超えた女と男の濃密な性交が、画面越しに熱を伝えてくる。

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