娘が不在中、娘の彼氏に無理やり中出しされ発情した彼女の母親 真崎理恵子
品番 h_086keed00070 時間 107min メーカー センタービレッジ
発売日 2021年10月7日

娘が不在中、娘の彼氏に無理やり中出しされ発情した彼女の母親 真崎理恵子

ドアを開けた瞬間から、娘の彼氏の視線が理恵子の胸元に張りつく。薄手のセーターの下で乳首が硬くなっているのに気づかれたか、若い男の指先がさりげなく肩に触れる。抵抗するふりをしても、腰が勝手に前のめりになるあたりから、もう負けは決まっていた。押し倒されたソファでパンティを剥がされる音より先に、マ○コがじゅわっと濡れる音が響く。母親という立場と、久しぶりに触れる若い肉棒の熱さが脳を痺れさせる。形だけの背徳ものとは違う、本当に危ない匂いが立ち込める導入だ。

「ダメ…娘にバレる…」と喘ぎながらも、股間はぐっしょりと滴り落ちる愛液でベタついている。20歳近い年下のチ○ポに貫かれるたび、子宮の奥が疼いて腰が浮き上がる。理性で拒む言葉と、本能で貪るマ○コの動きが完全に矛盾しているのがたまらない。くちゅくちゅと絡み合う粘膜の音がリビングに響き、母親らしい服を着たまま犯されている姿が余計に卑猥だ。中年の身体が忘れていた快楽に目覚める瞬間を、カメラが貪欲に追いかける。

ソファから寝室へ移り、覆いかぶさる若い体の下で理恵子が初めて自ら腰を振る。我慢できずに求める母と、それを嘲笑うように激しく突き上げる娘の彼氏——立場が逆転した時の表情の崩れ方がエグい。乳房を揉みしだかれながらイかされる度に、溢れる白濁が腿を伝う。中出しされた後のくぱっと開いたマ○コから精液が垂れ、ベッドシーツを汚す様まで克明に映し出される。「二度としない」という約束が、次の行為ですぐに破られるスパイラルがたまらなく熱い。

終盤には台所で後ろから突かれながら、娘の写真を見つめる理恵子の表情が刺さる。羞恥と快楽でぐしゃぐしゃになった顔が、画面越しにこちらの股間を熱くする。最後の一滴まで搾り取られるように中出しされ、膝から崩れ落ちる姿はもう完全に牝だ。服の上からでもわかる腰のくねりが、翌日もまた若い肉棒を求めてしまうことを予感させる。背徳感と性欲の狭間で狂う母の表情が、終わった後も頭から離れない濃密な一本。サンプルのソファシーンだけでも、いつものシコりが狂うほどの破壊力がある。

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