ご奉仕ファザコン娘のパイパンマ○コに中出し 山口葉瑠
品番 h_094ktra00344e 時間 134min メーカー ケー・トライブ
発売日 2021年11月16日

ご奉仕ファザコン娘のパイパンマ○コに中出し 山口葉瑠

夕食の支度をしながらスカートを捲り上げ、素股で父親の肉棒を弄ぶ娘の背中が見える。調理中の手を止めず、かぼちゃを切りながら尻を上下させる動作が下品すぎる。包丁の音とくちゅくちゅとした水音がシンクで共鳴し、ピンクのパイパンマ○コがぬるぬると光る。おでこに汗がにじんでいるのに「お味見どう?」と平常な声で話しかけるギャップに、背徳が加速する。まな板の上で野菜を刻むリズムと、クリトリスを擦る指の動きが同期しはじめると、息遣いだけが乱れてくるのがたまらない。

「パパのチ○ポ、熱くなってきたね」と囁きながら、突然テーブルに跨がる。制服のブラウスはきちんと着たまま、スカートだけを捲って生ハメする姿勢が狂気的だ。処女のはずなのに子宮口が柔らかく開き、いきなり奥まで飲み込む貪欲さは異常。膣のひだが肉棒の血管をしごくように蠕動し、中出しされる瞬間を待っているのが分かる。勉強机にノートを広げたまま、父親に抱き上げられて腰を振る姿は、純真と淫乱の境界を壊す破壊力がある。

風呂上がりの父親を待ち伏せ、タオル一枚の股間にしゃがみこむ早業がエグい。まだ湯気が立つ太ももに頬を押し付け、マ○コの匂いを嗅ぎながらベロベロ舐める仕草が幼さを残している。それがいきなり喉奥まで咥え込み、睾丸をしごく手つきがプロ並みに豹変するから堪らない。唾液がダラダラ垂れ、まつ毛に湯気の水滴がついたまま「パパの味、覚えちゃった」と微笑む顔が、どれだけ汚れても清楚さを保っているのが魔性的だ。

最終日、洗濯物を畳みながら「もう我慢できない」と自分からパンティを脱ぎ捨てる。干したばかりの父親のシャツに顔を埋め、股間を露わにしたまま腰をくねらせる自己崩壊が熱い。学習机の上で潮を吹き、宿題のプリントを愛液でぐしゃぐしゃにしながら「パパの赤ちゃん欲しい」と喘ぐ声は、もう完全に牝のそれだ。中出しされた白濁が大腿を伝って滴り落ちるのを、指ですくい舐めるフィナーレは余韻が消えない。勉強と家事と性処理の境界が溶ける過程が、なぜこんなに抜けるのか――画面の向こうで膝が震えるのを感じるはずだ。

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