成長期の巨乳妹とワイセツ淫行 460分 4枚組BOX

成長期の巨乳妹とワイセツ淫行 460分 4枚組BOX

妹の制服のボタンが一つ弾ける音で、部屋の空気が一瞬重くなる。成長しすぎた胸が詰め込まれたブラウスが、ほんの少し動いただけで裂けそうな緊張感。なのに本人は無自覚に「お兄ちゃん、宿題教えて」と近づき、制服スカートが擦れるたびに甘い香りが漂う。妹の無防備さと、膨らみすぎた乳房の存在感のギャップが、理性を溶かしていく。指先が誤って触れただけで、制服の下で乳首が硬くなり、吐息が乱れる――こんなに敏感なのに、まだ自分が兄に犯される対象だと思っていない純真さがたまらない。

宿題と見せかけて机の下に潜り込み、パンツをずらした瞬間の妹の表情が忘れられない。驚きと羞恥で頬を染めながらも、なぜか拒まない。むしろ太ももがじっとり汗ばんで開き、マ○コがぴくぴく震えている。指を入れると熱い愛液が溢れ出し、机を濡らすほどの量。勉強中の妹を机の下で犯すという背徳感が、快感を倍増させる。ノートに落ちた汗の染みが広がるにつれ、喘ぎ声も我慢できなくなるのが可愛い。

ソファで騎乗位になると、巨乳が上下に激しく揺れ、乳首がピンクに充血する。腰を振るたびに結合部からくちゅくちゅと音が響き、妹の子宮口にチ○ポの先端が当たって悶える。初めての行為なのに腰の動きが淫らすぎて、兄の精液を何度も子宮に注がれるほど。白濁液が溢れ出ても「もっと…」と貪るように腰を動かし続ける姿は、清楚な制服姿とのギャップが強烈だ。

最終日には玄関でいきなりイラマチオ。登校前の制服姿で膝をつき、喉奥までチ○ポを受け入れながら涙を浮かべる。それでも舌で亀頭を舐め回し、精液を一滴も残さず飲み干す姿に成長を感じる。中出しされたマ○コから愛液と精液が混ざり合い、ストッキングを伝って滴る。朝日を浴びながら恍惚の表情で「行ってきます」と手を振る妹の、どこまでも純真で淫らな表情が脳裏に焼き付く。制服の皺と体液の匂いが、昨夜の狂態を物語っている。

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