断れない人妻-純粋妻がパート先のバイト君に性処理の為だけに危険日中出し- 乃木ののか

断れない人妻-純粋妻がパート先のバイト君に性処理の為だけに危険日中出し- 乃木ののか

パート先の冷蔵庫裏で、若いバイト君に押し付けられた身体が震える。濡れたスカートが腿に張りつき、拒む手がぐにゃりと力なく下がる。ダメだと分かってるのに奥から熱が込み上げ、もう一度だけと口約束したのが間違いだった。舌をねじ込まれ、マ○コを鷲掴みにされた瞬間、妻の矜持がぐしゃりと音を立てて崩れる。逆らえない優しさが、かえって深く堕ちさせる。最初は一度きりのつもりが、指三本でもう溢れ出す愛液が全てを物語ってる。

倉庫の段ボールに背中を押し付けられ、制服の上から揉まれる乳首が痛いほど硬い。危険日だからと震える声は、むしろ男を興奮させる囁きに変わる。膣のシワ一つ一つがしゃぶりつくように肉棒を受け入れ、奥でじゅぷじゅぷと嫌がる子宮口を直撃されると、腰が勝手に跳ね上がる。本妻より濃厚な中出しを貪られるたび、断れない性格が快楽に変異していく。自宅では想像もつかない、どろっとした白濁が腿を伝うたびに、正常に戻れる糸が一本ずつ切れていく。

休憩室のソファで騎乗位を強要される姿は、清楚な人妻の面影を完全に消している。自ら腰を振りながら、中出しされた精液が混ざり合って垂れるのを見下ろす表情に、もう後戻りはできない。ピンと張った乳首、痙攣する肛門、涎で光る顎——すべてが「性処理専用」の烙印を深く刻む。昼休みの限られた時間が、かえって濃密な獣姦を生む。近くで同僚の笑い声が聞こえるほど、締め付けが強くなるマ○コの矛盾がたまらない。

最終日、使い古されたマ○コに何度目の中出しをぶち込まれても、もう拒む力さえ残ってない。排卵日近い子宮が精液を啜り上げる音まで聞こえてきそうな描写は、背徳感の極地だ。帰宅途中にスーパーで買い物する姿と、制服の下で乾ききらない愛液の匂いの落差が、頭から離れなくなる。正常な家庭と、バイト君の肉便器という二重生活の狭間で、体温だけが異常に高いまま夜が更ける。

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