僕が男性不妊だったので、精子提供者に直接中●ししてもらうことになった 尾崎えりか
品番 h_1221higm00290 時間 17min メーカー ハイライト
発売日 2026年1月9日

僕が男性不妊だったので、精子提供者に直接中●ししてもらうことになった 尾崎えりか

クリニックの白いカーテン越しに、尾崎えりかの指先が診察用の紙パンツをずらす音が生々しい。不妊治療の冷たい器具に触れられるたび、マ○コが疼く矛盾――医師の前では緊張で固まった身体が、提供者の視線を感じた途端、膝ががくがくと開いていく。遺伝子選別の理屈なんて吹き飛ぶほど、子宮が熱くうずく。白衣の下でクリが擦れ合うだけで愛液がじゅわっと滲み、不妊検査の羞恥がそのまま快感に反転する瞬間がたまらない。

提供者の手が腿の内側を這うたび、えりかの喉から漏れる吐息が診察台のビニールを曇らせる。遺伝子検査の数値より、今この肉棒で犯されたいと脳が痺れる――不妊治療の機械音と、生チ○ポがぐちゅりと挿入する音の対比が背徳感を加速させる。子宮口をこするように深く突かれ、不妊検査では見せなかった潮を吹き散らす姿は、選ばれた遺伝子に抱かれる悦びそのものだ。画面越しでもわかる膣の熱が、冷たい診察室の空気を切り裂く。

ベッドで騎乗位になると、不妊治療の記録用紙が汗でぐしゃぐしゃになるほど腰を振る。選ばれた精子を直接注ぎ込まれる快感に、子宮が痙攣しながら受け入れる――普段は冷静な不妊カウンセリングの声が、今は淫らな喘ぎに変わっている。クリニックの時計の針すら、生ハメのピストンに合わせて狂っていくようだ。不妊の夫には見せられないほどの愛液が結合部から泡立ち、ベッドシーツを透明に染め上げる。

最終的に中出しされた白濁が腿を伝う時、えりかの表情に浮かぶのは罪悪感より達成感だ。不妊検査のデータ用紙より、精子を受け止めた子宮の熱が全てを物語る。クリニックの消毒液の匂いと精液の匂いが混ざり、通常の不妊治療シーンとは次元の違う興奮が残る。冷たい器具で測られた子宮の深さが、生身のチ○ポで埋め尽くされる実感――その体温の記憶が、画面の外まで伝わってくる。

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