【背徳】あの時、あの男に遣られた私 2 松下美香 遠野麗子
品番 h_1489j99326b 時間 32min メーカー JUKUJO99
発売日 2023年4月7日

【背徳】あの時、あの男に遣られた私 2 松下美香 遠野麗子

和室の畳に押し倒された瞬間、松下美香の着物の裾がずるりと剥がれる音が背徳感を加速させる。抵抗する指先が畳を掻きむしるのに、股間はすでにびしょびしょに濡れ、白い足袋の間から愛液がにじむ様があからさまだ。相手の男に「お前はもう女でしかない」と耳元で囁かれ、首筋に歯を立てられた瞬間、体が熱くなりすぎて思考が崩れる。着物越しに乳首を弄ばれる刺激で、嫌がりながらも腰が浮き上がり、マ○コが疼きだすギャップがたまらない。

抵抗する口を無理やりこじ開けられ、舌をねじ込まれると同時に、太ももを割かれてマ○コを指でぐしゃぐしゃと抉られる。痛みと快感の境目が溶け、くちゅくちゅと淫らな水音が畳に響くたび、松下の体がびくんと跳ねる。頬を涙でぐしゃぐしゃにしながら、股間は熱く腫れ上がり、クリトリスがぷっくりと勃起するのが見て取れる。「やめて…」という言葉の裏で、子宮がじわじわと疼き、男の肉棒を欲しがる身体の矛盾が卑猥すぎる。

突然後ろから抱き上げられ、松下の体が壁に押し付けられた瞬間、浴衣の帯がずるりと解かれる。ぬるっとした肉棒がいきなり奥まで貫通し、子宮口にグリグリと当たるたび、「あっ…あっ…」と息が上がり、腰が勝手に押し返す。痛みと快感が混ざり合い、膣の皺が肉棒に絡みつく感触まで伝わってくる。遠野麗子が傍らで涎を垂らしながら見つめる中、結合部から泡立った愛液が太ももを伝い落ち、畳を汚していく様は官能の極みだ。

最後は仰向けに押し倒され、開いた股間に男の精液がどくどくと注ぎ込まれる。中出しの熱で腹が熱くなるのを感じながら、松下の体がぴくぴく痙攣し、抵抗していた指が男の背中を掴むほど快楽に溺れていく。遠野が自分のマ○コをグリグリと弄りながらその様子を見つめ、やがて自分も犯される番が来ると震える様子が、背徳感をさらに深くする。終わった後、畳に広がった愛液と精液の混ざった匂いが、犯された実感を余韻として長く引きずらせる。

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