「あなたのち●ぽは私の物!」いじられまくって超悶絶!超・最高のち●ぽ責め!vol.02

「あなたのち●ぽは私の物!」いじられまくって超悶絶!超・最高のち●ぽ責め!vol.02

指先が亀頭を撫でるたび、唾液の糸が伸びて光る。画面越しに伝わってくるのは、ただのフェラではない。舌先で鈴の下を舐め上げる速度と、目線の熱さが噛み合った瞬間、チ○ポが跳ねるのを見てニヤリとする表情がたまらない。こっちがイかせようと必死なのではなく、弄ぶこと自体が楽しくて仕方ない——そんな痴女の余裕が、逆にこちらの股間を締めつける。舐め回す音と吐息が交互に響き、まだ挿入もしていないのに前戯だけで腰が浮くほどの快感を植えつけてくる。

乳首を舌で転がしながら、反対の手で睾丸を優しく揉み上げる二重責めは凶悪だ。敏感帯を同時に刺激され、男の身体がびくんと震える様子を楽しむように、また舐め始める。くちゅりくちゅりと音を立てて亀頭を咥え込み、目が合ったまま深く喉奥まで沈める。涙目になりながらも、舌で肉棒の形を確かめるように動かす技術は、ただのテクニックを超えている。唾液が垂れても気にせず、むしろヨダレで滑りを良くして、より激しくしゃぶり上げる——その貪欲さが脳を溶かす。

騎乗位でゆっくりマ○コを落とすとき、皺一つない太ももが光沢を帯びる。中までじっくり感じたいのか、一気に沈めずに途中で止めては腰をくねらせる。ぐちゅりと愛液の音が響き、男のうめき声と痴女の笑い声が混ざる。ピストンが速くなるにつれ、クリトリスを擦りつける動きも激しくなり、互いの体液が泡立って泡立って混ざり合う。子宮口に頭をぶつけられるたび、男の背中に爪痕が刻まれていく様は、支配されているようでいて実は完全にコントロールされている証だ。

最後は仰向けに押し倒され、濃厚な中出しをじっくり味わわれる。精液が溢れてもまだ腰の動きを止めず、搾り取るようにマ○コを締め上げる。白濁が腿を伝い、シーツに染みていくのを眺めながら、またチ○ポを弄び始める指先——もう射精したはずなのに、また勃起させられる男の絶望的な表情が、全てを物語っている。終わった後も、唇でキスをしながら睾丸を撫でる仕草に、どちらが狩ったのかわからなくなる。痴女の悦楽と男の快楽が交差する、濃密すぎる120分だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。