MOON FORCE CHEERS ぱこぱこしろうとコレクション。 vol.19

MOON FORCE CHEERS ぱこぱこしろうとコレクション。 vol.19

朝の光がカーテンの隙間から差し込み、まだ寝ぼけた顔で俯く幼馴染の唇が肉棒を包み込む。寝起きの渇いた喉奥にズブリと突き刺さる感触と、こめかみに浮かんだ血管がたまらない。昨夜まで「友達」だった距離感が、くちゅくちゅとしゃぶる音で一気に崩れていく。未経験のくせに舌の動きが淫らで、涎を垂らしながら亀頭を舐め上げる仕草に股間が熱くなる——純情と淫乱のギャップが、朝から脳を揺さぶる。

ベッドの上で広がる褐色の肌に朝日が反射し、汗ばんだ谷間が光る。巨乳の彼女が「起きないとイタズラしちゃうよ」と囁きながらパジャマのボタンを外すたび、膨らみがのぞく度に呼吸が浅くなる。乳首を舌で弄ばれ、まだ眠い身体が一気に覚醒する。ふわりとした柔らかさと、乳輪を強く吸われる刺激の対比が、朝の余韻を一気に性欲に変える。布団の中で絡まる脚の間に硬いチ○ポが押し付けられ、ぬるっとした愛液ですぐに挿入可能なほどマ○コが濡れている。

最近付き合った彼女のフェラは、初めてなのにプロ並みのテクニック。舌先で鈴の下をくすぐり、唾液でびちゃびちゃにした肉棒を喉奥まで咥え込む。目が覚めるどころか、あまりの気持ち良さに朦朧とする。頬が膨らむほどの深ぱこでちんぽを搾り取られ、睾丸が空になる感覚に腰が浮く。吐息まじりに「気持ちいい?」と聞かれる声の甘さが、さらに射精を焦らせる——朝からこれほどのサービスを受ければ、一日中頭がぼーっとするのも無理はない。

最後は3人がかりで、朝から濃厚なピストンを堪能させる。騎乗位で上下する腰の動きに合わせて乳房が揺れ、滴る汗が交わり合う。奥まで突き込まれるたびに子宮口をこすられ、痙攣する膣のひくつきが手に取るようにわかる。中出しの瞬間、ぎゅっと締め付けられながら放出される白濁が、朝の清々しさと淫靡さを同時に満たしてくれる。太陽が高くなるまで続いた行為の余韻は、昼過ぎまで身体に染み付いている。寝起きのまったり感と、激しい性交のコントラストがたまらない一本だ。

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