幼なじみの寝顔に我慢できず、こっそり触れた指先から始まる背徳感が、最初の興奮を加速させる。彼女のまつ毛がふるえ、寝息が乱れる瞬間を狙ったように、ズボンの上からでもわかるほど肉棒が跳ねる。そっとめくったスカートの中は、もうびっしょりに濡れていて、指を滑り込ませると温かいくちゅりとした感触が伝わってくる。顔を真っ赤にしながらも、はるきが「いいよ…」とつぶやく声の震えが、罪悪感を快感に変えるキッカケだ。
首輪をつけられたはるきの、従順すぎる仕草がたまらない。いつもはしっかり者の幼なじみが、膝をついてペットのように舐めてくるギャップに、股間が熱くなる。舌先でチ○ポの先端をくわえ、唾液をたらしながらじっくりしゃぶる様子は、まるで本当のペットのよう。それなのに、時折こぼれる「気持ちいい…」という声が、人間らしい羞恥心をのぞかせて余計に興奮させられる。マ○コが疼いて愛液が垂れ、床を濡らすほど興奮しているのに、首輪を引っ張られるたびに「ご主人様」と呼ぶ声は、なんともいえない背徳感をかきたてる。
ソファで腰を振るはるきの表情が、官能の極みだ。奥まで突き上げられるたびに、目尻がゆるんでいくのに、首輪につながれた鎖の音だけが秩序を保っている。ピストンのたびに揺れる胸、くちゅくちゅと絡まる愛液の音、痙攣しながらも「もっと…」と懇願する声。全てが混ざり合って、ただのセックスではなく、飼い主とペットの異常な関係を浮き彫りにする。子宮の奥で熱くなる感触を必死に堪えているはるきの、汗ばんだ頬がたまらなく愛らしい。
夜中にこっそりと這い寄ってくる姿が、最後の理性を崩壊させる。布団の中できつく抱きしめられ、耳元で「かわいがって…」と囁かれると、もう我慢できない。激しく突き上げながら、首輪を引っ張る手に力が入り、中出しの瞬間にはるきの体が跳ねる。子宮に注がれた白濁が熱くて、彼女が小さく「あふ…」と泣く声で、また次の欲望が芽生える。朝まで続く甘く疼くような関係は、幼なじみという絆を壊し、もっと深い悦楽へと沈めていく。