卒業から5年。ビッチギャル化した元教え子に翻弄されて… 椎木くるみ
品番 h_237nacr00721 時間 121min メーカー プラネットプラス
発売日 2023年10月20日

卒業から5年。ビッチギャル化した元教え子に翻弄されて… 椎木くるみ

駅前でふと肩を叩かれた瞬間、香水と若い肌の熱気が鼻をくすぐる。記憶の奥にいた地味な教え子が、今では腰まで伸びた茶髪と極上の谷間で迫ってくる。椎木くるみの名を聞いてもピンとこないのに、舌先で唇を舐めながら「先生、覚えてないの?」と囁かれると、股間が疼き始める。あの頃の制服姿とは別人なのに、教壇に立っていた立場が逆転する快感がじわじわ浸透してくる。ギャル化した元教え子の誘惑は、ただの年下ものとは熱の入り方が違う。

リビングに上がり込むやいなや、教科書を広げるふりして太ももを露わにされる。黒いニットの隙間から覗く乳首や、パンティ越しに形が浮かぶマ○コまでが「英語の授業」と称して晒される。くるみの指がページをめくるたび、チラリと見える舌ピアスの光り方が卑猥で、視線を逸らせば逸らすほど股間が熱くなる。教師と生徒の関係性が崩れていくスピードが、逆に背徳感を加速させる。教え子に弄ばれる立場の危うさが、いつもの年下ものより数段エグい。

「発音教えて」と挑発的に開けた口に、思わず舌を入れた瞬間がたまらない。ヨダレを垂らしながら「先生のチ○ポで英語勉強したい」と甘えた声でせがまれ、ズボンをずり下ろされる。教育者としての理性と、むき出しの欲望がぶつかり合う葛藤が、ピストンのたびに砕け散る。マ○コの奥まで届くたびに「イッテル~?」と英語交じりで喘がれると、教師としての立場が完全に崩壊する快感が襲う。中出しした後も「レッスン続けようよ」と腰をくねらせるくるみのエロスは、ただの痴女ものとは次元が違う。

朝まで続いた「英語授業」の最後に、ベッドでくたくたになった体にくるみが寄り添ってくる。あの頃の教え子の面影がふと浮かぶ瞬間、また舌先で耳を舐められ「卒業式の日、先生のこと妄想してたんだ」と打ち明けられる。純情だったあの日と、今のビッチぶりが重なった時、もう一度勃起せずにはいられない。教師と生徒の関係性が完全に逆転した余韻が、終わった後もじんわりと残る。教育現場の記憶を弄ぶ背徳感と、ギャル化した元教え子の積極性が融合した一本は、夜のシコり熱量を確実に上げる。

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