長岡から上京した嫁の母が…越後の美人義母 菊川まり
品番 h_254ofku00100 時間 117min メーカー STAR PARADISE
発売日 2018年12月20日

長岡から上京した嫁の母が…越後の美人義母 菊川まり

長岡の雪国育ちというのに、義母の肌は驚くほど滑らかで温かい。湯上がりの浴衣の隙間から覗く鎖骨のラインに視線が釘付けになり、ふと気づけば指先が震えている。嫁よりも艶やかな肢体がキッチンで動くたび、浴衣の裾からちらりと見える太ももの色気に、理性が溶けていく。なのに本人は無自覚で、お茶を淹れる手元が優雅すぎる——このギャップがたまらない。義理の関係が逆に背徳感を煽り、ふとした接触でマ○コが疼き始める。

台所で後ろから抱きついた瞬間、浴衣の帯がほどける音が耳に残る。揉み上げた乳房の弾力が手のひらに伝わり、乳首が硬く膨らむ感触に思わず力が入る。抵抗する義母の首筋に唇を押しつけると、くすぐったそうに身をよじるのに、股間はすでにぬるぬると濡れている。年上の女性が恥じらいながらも快感に負けていく過程が、画面越しにでも体温を上げる。キッチンの調理音がかき消すほど、密着した下半身からはくちゅくちゅと淫らな音が響く。

和室に押し倒され、浴衣をまくり上げられた義母は、まだ「やめて…」と呟きながらも腰を浮かせてしまう。経験豊かなマ○コが肉棒を飲み込む感触は、若い女とは違う深い吸い付きだ。畳の上で騎乗位になると、白く揺れる巨乳と、締まりすぎて赤く腫れた局部のコントラストがエグい。子宮口まで届くピストンに、普段はしっかり者の義母が目を白黒させながら潮を吹く——その崩れ方がたまらなく卑猥だ。

深夜の家で繰り返す中出しセックスは、隣室に嫁が寝ている緊張感でさらに熱を帯びる。襖の向こうで寝息が聞こえる中、押し殺した喘ぎ声で何度もイキ、子宮の奥に精液を注がれる義母の表情はもう蕩けきっている。明け方まで続いた情事のあと、朝食を作る姿は普段と変わらないのに、ふとこぼれたため息に昨夜の記憶がにじむ。越後の美人が都会の夜に溺れるまでを、余韻たっぷりに描き切った一本だ。

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