人妻と個室で2人っきり…AV鑑賞してみたら

人妻と個室で2人っきり…AV鑑賞してみたら

個室の薄暗がりで、人妻の視線が画面に釘付けになる瞬間から始まる。旦那とは違う太さの肉棒が映し出され、喉がごくりと動く音まで拾っているのがたまらない。最初は「ただの鑑賞会」のつもりだったのに、隣で勃起したチ○ポの存在感に、マ○コがじわっと熱を帯びてくる。膝を閉じようとしても、愛液がパンティを透かして光るほどに濡れている——他人棒を見ただけでここまで興奮する自分に、戸惑いと快感が混ざり合う。画面越しの不倫と、現実の個室という二重の背徳が、理性を溶かしていく。

鑑賞用のイスで、いつの間にか距離が縮まっている。太ももが触れ合うたび、人妻の身体が微かに震えるのが伝わってくる。画面の女優がイラマチオでヨダレを垂らすシーンで、思わず自分の唇を指で撫でる仕草——その無意識のエロスがたまらない。パンティ越しにクリをこすり始め、くちゅくちゅと音を立てる頃には、もう隣の勃起チ○ポを見つめている。旦那に内緒で他人の肉棒を欲しがる罪悪感が、かえってマ○コの疼きを加速させる。

「ちょっと…試してもいい?」と囁かれた瞬間、個室の空気が一気に熱を帯びる。人妻の手がズボンのチャックを下ろし、ごっくんと生唾を飲み込む音が耳に残る。太い肉棒を握った途端、マ○コが疼いてまた愛液が溢れ出す——画面のAVと同じ体位で、いきなり深くしゃぶり始めるギャップがエグい。ヨダレでべとついた唇と、必死にこぼさないように吸う喉の動きが、人妻の真面目な性格との対比でさらに興奮を誘う。AV鑑賞がただの前戯だったと気づくまでの、官能的なスリルが堪らない。

最後は騎乗位で中出し。画面の女優とシンクロするように腰を振り、子宮口に肉棒の先端を当てる度に「あっ…んっ!」と声が零れる。他人の精液を受け入れながら、旦那のことはもう頭から消えている——そんな表情の崩れ方に背徳感が爆発する。終わった後も、腿を伝う白濁を指でなぞり「私…こんなに濡れてたの」と呟く余韻がたまらない。AV鑑賞という日常から、いきなり生ハメ不倫へ転落するスピード感と、人妻の理性が崩れる瞬間の官能描写が絡み合った一本。個室の閉塞感と、画面と現実が混ざり合う感覚が、いつものオナニーを狂わせる熱量だ。

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