売れないホストのボロアパートで、男の娘のあたしは毎度雑に道具扱い。スマホの「来い」メッセージに心臓バクバク、すぐに駆けつけてベッドでスカート捲り上げ、アナルをぱかぁと広げておねだり。臭くて黄ばんだチンポを口にねじ込まれ、喉奥までズブリとイラマチオ。えずきながらヨダレを垂らし、ベトベトの竿を舌で這わせカリ首を吸うと、彼の荒い息が漏れる。「くっせぇ…でも大好きぃ」とよがり顔でしゃぶり尽くす。
女が来るって急に「帰れ」と蹴り出されても、数日後また呼ばれたら股間疼いて即出陣。アナルを指でグイグイほじられ、ローションまみれの穴がヒクヒク収縮。大きく固いチンポがずんっと根元までぶち込まれ、グチュグチュのピストンで腸内を掻き回す。「あひぃっ! お尻壊してぇ!」甲高い喘ぎ声が響き、汗だくの尻肉を鷲掴みされ前立腺をゴリゴリ抉られると、体がビクンビクン痙攣。騎乗位で自ら腰振り、チンポを飲み込むアナルがパンパン鳴る。
最後は自分本位の高速抽插で中出し。ドクドク噴き出す熱いザーメンが溢れ、ぱくぱく動く穴から逆流して太腿を伝う。事後、放心のよがり顔で余韻に浸るあたし。妄想族の素人喫茶が捉える、このドM男の娘の生々しい日常。愛のない雑扱いがクセになるアナル開発の快楽に、抜け出せないメンヘラっぷりがたまらない。