「もう起きちゃったの??動かないで!挿いっちゃうから…擦るだけだから…そのまままだ寝てて…」巨乳姉が弟の朝勃ちハミチン勃起に我慢出来ず少し動いただけでも挿いりそうなギリギリ素股で絶頂! 椿りか

「もう起きちゃったの??動かないで!挿いっちゃうから…擦るだけだから…そのまままだ寝てて…」巨乳姉が弟の朝勃ちハミチン勃起に我慢出来ず少し動いただけでも挿いりそうなギリギリ素股で絶頂! 椿りか

朝の光が差し込む部屋で、布団を剥がれた瞬間に空気が変わる。弟のハミ出たチ○ポがピンと立ち、姉の視線がそこから離れなくなる。鍛えられた巨乳が寝間着の上からでも揺れ、吐息が乱れるのが分かる——理性が溶ける音まで聞こえてきそうだ。擦るだけのつもりが、マ○コの熱で肉棒が濡れ、布越しにクリが擦れるたびにくちゅりと音が漏れる。寝たふりしている弟のまぶたの震えまで写るほど、この緊迫感はリアルだ。

膝をついて跨る姿勢で、姉の巨乳が重力に逆らわずたわむ。ぬるっとした愛液がチ○ポに伝わり、素股の度に先端がマ○コの入り口をかすめる。擦るだけの約束が、いつの間にか腰が勝手に動き出すほどに興奮が高まっている。弟が微かに動いた拍子に、ふくらみに先端が食い込み、二人同時に息を呑む。この「入りそうで入らない」緊張感が、画面越しに股間を締めつける。

我慢の限界を超えた姉が腰を落とした瞬間、ぬるっと生挿入される音が部屋に響く。中まで一気に貫かれる感触に、姉の目が潤んでいくのがたまらない。ゆっくりとした騎乗位で子宮の奥を抉られ、太ももが痙攣しながらも腰を上下させる。だらしなく垂れた乳首と、締まり続けるマ○コの対比がエグい。弟の手が無意識に姉の腰を掴み、深く押し込まれるたびに白濁が子宮に注がれる熱を感じさせる。

朝から続く濃厚セックスの余韻が、汗と愛液の匂いで部屋に充満している。何度イッても止まらないピストンに、姉の声がだんだんと淫らに変わっていく過程がたまらない。最後はぐしゃぐしゃになった布団の上で、精液まみれの身体を重ね合う——朝の光に照らされたその姿は、背徳感と官能の極みだ。理性を失った姉の表情と、溢れ出る体液の描写が、記憶に残る熱量を生んでいる。

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