5年ぶりに田舎の従兄・ゆずるの家に泊まりに来た従妹りん。子供の頃の虫取り仲間だったはずが、顔は可愛く整い、胸はJカップ級の爆乳に爆成長! 両親不在の夏休み、ゆずるは風呂場でりんの汗ばんだ裸体を覗き、勃起チンポが疼き出す。夕暮れの縁側でキスから始まり、りんの柔らかい唇がチンポを咥え、ヨダレまみれのフェラで喉奥まで飲み込む。汗だくの田舎家で、畳の上に押し倒され巨乳を鷲掴みにされながら、マンコに太いチンポをずぶずぶ挿入。りんは「あんっ、ゆずるお兄ちゃんのチンポ、熱くて太いよぉ!」とよがり、汗と愛液が混じり腰を振りまくる騎乗位。おっぱいがぶるんぶるん激しく揺れ、マンコがチンポを締めつけびくびく痙攣。1週間の間、キッチンで後背位ピストンされながら夕飯作り、夜の布団で正常位中出し連発。りんのマンコは毎回ぐちょ濡れで、ザーメンを奥まで受け止め溢れ出す。絶頂時の「あひぃんっ!」という甲高い喘ぎと、汗で光るよがり顔、潮吹きでシーツをびしょ濡れに。本中の汗だく特化カメラが、滴る汗珠と体液の糸引きを克明に捉え、近親相姦の背徳感がチンポを限界まで硬くする。りんの甘い吐息と中出しの余韻が、夏の1週間を忘れがたい快楽地獄に変える。