借金肉体返済 娘(むすめ)のカラダで返します… 奈々美みう

借金肉体返済 娘(むすめ)のカラダで返します… 奈々美みう

やさぐれた中年男・筧(かけい)の前に突如として現れた娘・みく。別れた女房との間にできた娘という彼女と、やる方なしの同居生活が始まるが、荒れた中年男にとって、急に現れた娘は月々の競馬代を運んでくる存在でしかなかった。そんな荒れた日々が続く中、借金取りの岡部が催促に訪れる。若い女と同居している筧を訝しむ岡部に、筧が繰り出したのは驚きの提案だった。「…岡部さん、今月分はこいつのカラダでどうだ?」と言い、娘・みくを差し出す。岡部は娘とSEXし、筧は娘のカラダを貢いで借金を返す。

みくは父の借金のために何度も男に犯される。ただ、もはや気力と体力は尽き果て、絶望感に苛まれる毎日。そんなある日、父の借金のせいで家を追い出される事になり、最後の希望として父の借金を全部返す為に父に最後の提案をする。

みくは父に最後の提案をする。それは自分を売って借金をたおすというものだった。父は娘を売る事に躊躇するが、娘の決意は固く、遂に父は娘を抱かせる事に決意する。娘は父の借金をたおすために何人もの男の精液を浴びながら、肉体を売り飛す毎日。しかも、父は娘が男に抱かれるのを見守る事に発情し、娘が男に犯されている隙にこっそりオナニーをするのであった。

みくは父の借金を返す為に肉体を売り飛ばし、体を弄ばれる毎日が暫く続く。しかも、父は娘を売る事に快感を覚え、娘とSEXまでしてしまう。

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